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消防用設備点検
消防用設備 点検料金の比較
よくあるケース
実際に施工する会社はあまりに金額が安いため、技術者は入れられずにアルバイトで実施したり、
本来は4人必要な点検を3人で実施しているので、発注者がお支払いする20万円に見合う点検が出来ておりません。
工事の場合も同様にご予算で実行する利益確保のため、雑な工事が発生する可能性がございます。
光栄テクノサービスの場合
弊社の場合、点検・工事ともに中間マージンが発生しないため、コストダウンが出来ます。
また、適正な金額に見合った技術者、人数を配置出来るのでお客様に質の高いサービスを責任もって実行いたします。
消防点検 価格表(サンプル)
サンプル1
サンプル2
サンプル3
内容
マンション
20戸
4階建て
消火器: 4本
非常警報設備: 4台
避難器具: 3台
マンション
30戸
7階建て
消火器: 10本
自動火災報知設備: 各室内入室、共用部
避難器具: 6台
連結送水管: 1系統
防排煙設備: 防火シャッター1枚
雑居ビル
1,000m
2
8階建て(テナント)
消火器: 10本
自動火災報知設備: 各室内入室
共用部避難器具: 7台
誘導灯: 8台
連結送水管: 1系統
防排煙設備: 防火シャッター1枚
料金
1回 26,250円〜
1回 42,000円〜
1回 42,000円〜
【備考】
上記金額は消費税込の価格表示です。
上記は平日施工の概算金額になります。
概算金額になるので、正式なお見積もりは書類確認または現場調査が必要です。
注意してください。
あまりに低い価格の見積もり
適正な点検を実施するにあたり最低の金額がございます。
例えば、必要人数いなければ出来ない物件などもございます。
人数や時間を減らし、点検を省略して金額だけ請求している業者もあるようです。
消防署の査察が入り設備の不良が指摘されオーナー様にご迷惑をおかけするケース。
技術力不足
アルバイトや点検資格者だけでエンジニアが会社に存在しない。
ちょっとした不良など簡単に修復できるものを技術力不足のためメーカーに依頼して、オーナー様に高額な請求がくるケース。
使用方法、点検方法などが分からないため設備を壊してしまったが点検前から壊れていたと虚偽の報告をするケース
トラブルに対する対応がおそい
誤報でベルが止まらない、スプリンクラーポンプが止まらない等、大至急対処して欲しい時に緊急対応用の社員がいない為、後回しにされるケース
適正な点検をお安い価格でやらせていただきます。
簡単なメンテナンスもあわせて実施しますので設備が長持ちします。
技術力に自信があります。
24時間緊急対応。
10億円の賠償責任保険に加入。
改修工事、消防用品はどこよりもお安くご提供します。
スピード重視、迅速な対応。
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